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2009年5月

【旅】グリーン券自分メモ

サンクスVIEWポイント700ポイントにてグリーン券一枚と引き替え。

例えば千葉から帰宅に使うと、

・乗車券5250円・新幹線特急券4080円
・モバイルSuica新幹線グリーン券

で計9330円。

これに対してモバイルSuicaを使うと、

・千葉〜東京乗車券630円
・モバイルSuica新幹線グリーン券11000円

で計11630円。従って、700ポイントで2300円お得。

見方を変えると、モバイルSuica新幹線特急券が8000円なので、本来は8630円。従って700円+サンクスVIEWポイント700でグリーン車にアップグレードしていることになる。

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【酒】小布施蔵(1)「フォーティファイド」

【酒】小布施蔵(1)「フォーティファイド」
【酒】小布施蔵(1)「フォーティファイド」

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【酒】小布施蔵(2)「ル サケ ナチュレ」

【酒】小布施蔵(2)「ル サケ ナチュレ」
【酒】小布施蔵(2)「ル サケ ナチュレ」

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【酒】小布施蔵(3)「ドメイヌソガ シュトルウム」

ソガ ペール エ フィス ミヤマニシキ シュトゥルム。

小布施蔵の解説:「シャンパンのように瓶内2次発酵しました。完全に発酵が終わらないうちに瓶詰めしているためまだ甘さが有り、微発泡感もあります。発泡間が爽やかな酸とミネラル感を感じさせます。食前酒としてお楽しみ下さい。今年でこのお酒は飲み納めです。

【酒】小布施蔵(3)「ドメイヌソガ シュトルウム」

発泡系の日本酒。臥龍梅のように軽すぎず、一の蔵のように硬くなく、コクのある発泡酒になっており、華やかな食中酒として初めの乾杯にお勧めの酒だが、小布施蔵の解説からすると、今年で飲み納めらしく残念。
【酒】小布施蔵(3)「ドメイヌソガ シュトルウム」

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【酒】小布施蔵(4)「J1」

ソガ ペール エ フィスJ1ミヤマニシキ。

小布施蔵の解説:「7号酵母で発酵させているため、香り穏やかな味わい。今年は泡あり酵母を使っているのですこしミルキーな味わいに仕上がっています。ライチやマンゴやバナナを思わせるような香りを持つ辛口の酒です。」

【酒】小布施蔵(4)「J1」

Jより力強いさけ。私的にはドメイヌソガとJとの間に位置する酒。Jより濃い口の食中酒の場合には、こちらとなるだろう。
【酒】小布施蔵(4)「J1」

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【酒】小布施蔵(5)「J」

ソガ ペール エ フェスJミヤマニシキ。

小布施蔵の解説:「吟醸系の酵母を使用していますが、すこし香りを抑えめにし、食事の邪魔のないように心がけています。心地よい酸と味わいのあるアフターテイストは春のお野菜や春のお魚と共にお召し上がり下さい。」

【酒】小布施蔵(5)「J」

初めの飲み口は若干サワーだが、旨味、コク、キレのバランスが非常によい。私的には、7本の中で食中酒としては最良。また、食中酒から食後に飲み続けるのもよし、という感じである。
【酒】小布施蔵(5)「J」

こちらも大変丁寧な裏書(?)。

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【酒】小布施蔵(6)「ドメイヌソガ ミヤマニシキ」

コクの際立つパンチのあるお酒。非常に力強いが雑味がそれほど多くないので、しっかりと飲めるお酒になっている。

【酒】小布施蔵(6)「ドメイヌソガ ミヤマニシキ」

概観はワインのようだが、中味は一昔前に東北でかもされた日本酒のようにしっかりとしている。だが、アクが強すぎて料理を殺してしまうような感じはなく、鍋料理や濃い口の焼き物料理にも合うし、これ単独で飲んでも美味しいお酒である。
【酒】小布施蔵(6)「ドメイヌソガ ミヤマニシキ」

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【酒】小布施蔵(7)「積(つもる)」

最後は「積 生 早朝しぼり 純米吟醸」です。

小布施蔵解説:「私たちの尊敬する師匠、平山積氏の名前を冠した酒。東京、軽井沢、松本の限定流通酒であるために世の中には殆ど見かけることのできない酒です。小布施蔵の純米酒の中では酸が穏やかで軽やかなタッチです。精白55%であるため、小布施蔵のトップレンジの純米首都なります。」

【酒】小布施蔵(7)「積」

雑味少なく、旨味とコクとキレを軽めに抑えた印象の酒。肴と喧嘩するわけではないが、肴を持ち上げるようなハーモニーはあまり感じられなかった。初めの飲み口は硬い印象があるが、徐々に慣れてきて旨味を感じる。個人的には、これ単独で飲むお酒。

【酒】小布施蔵(7)「積」

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【呑】四谷三丁目駅「ラ・ヴィータ」(1)

この日は、2年越しで頑張って来たメーカーさんとの契約変更が旨くまとまりそうで、メーカーの部長さんから「ごりさんのおかげでなんとかなりそうですね、ありがとうございます」とお礼を言われ、大変気持ちがよくなったので、セールスリーダーとロジ兼事業部お目付のお姉様をお誘いしてイタめしと洒落込みました。

イタめし屋さんを「呑み屋」にアサインするのはどうかと思いますが(笑)。いつも参考にさせていただいております、renoさんお薦めのイタめし屋、四谷三丁目駅徒歩5分の「ラ・ヴィータ」でございます。紙面の都合でアレがアレですが、まず出て来たパンがおいしい。しかも、適度な塩分でいかにも「ワインくれぇ〜」となるのが良いw。

【呑】四谷三丁目駅「ラ・ヴィータ」(1)
モッツァレラチーズのサラダ。んまい!

【呑】四谷三丁目駅「ラ・ヴィータ」(1)
ホワイトアスパラの釜焼き。んまいっ!

【呑】四谷三丁目駅「ラ・ヴィータ」(1)
IL LEVの赤ワイン。

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【呑】四谷三丁目駅「ラ・ヴィータ」(2)

【呑】四谷三丁目駅「ラ・ヴィータ」(2)
猪の肉のパスタでございます。全然臭みがなく、非常に歯ごたえが良くて、アルデンテに仕上げられたパスタとミートソースにとても良く合います。ワインとのお供にも素敵。

【呑】四谷三丁目駅「ラ・ヴィータ」(2)
鯛のカルパッチョです。

【呑】四谷三丁目駅「ラ・ヴィータ」(2)
グリーンアスパラのパスタ。平打ち麺がもちもちとして、大変美味しゅうございました。

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【酒】高橋酒造店「東北泉 瑠璃色の海」

山形では一番好きなお酒、高橋酒造店の「東北泉 雄町純米吟醸 瑠璃色の海」でございます。

【酒】高橋酒造店「東北泉 瑠璃色の海」
シンプルなお顔です。高橋酒造店のホームページはこちら。

http://www.touhokuizumi.co.jp/modules/myalbum/

【酒】高橋酒造店「東北泉 瑠璃色の海」

【酒】高橋酒造店「東北泉 瑠璃色の海」
なかなかにデータだけではこの旨さは説明できませんねぇ。また、来年もよろしくです。

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【酒】福島市(あの店)

帰宅のついでにあの店による。なんと15日(金)の19時半から小布施蔵の7本一挙試飲会があるという。ので、すかさず紛れ込ませてもらう(嬉)。

【酒】福島市(あの店)
福島県会津坂下町の廣木酒造「飛露喜 特選 純吟」です。いまや押しも押されぬ福島を代表するお酒ですね。こちらの「愛山」は大好きです。この日は、固めの寒天が入ったところてん状の豆腐が出ましたが、これにとても合いました。しっかりしていてそれでいてしつこくなく。一口目の飲み口は華やかですが、適度な酸とキレがあり良いお酒です。

【酒】福島市(あの店)
京都市伏見の藤岡酒造株式会社の「蒼空 純米吟醸」です。伏見のお酒らしい力強さを少しだけ弱めて、今風の旨口のお酒に仕上げていますが。やはり京都らしい力強さは隠しきれません(笑)。蔵元のホームページはこちら。でも四合瓶の紹介はされていますが、一升瓶の紹介はされておりません。

http://www.sookuu.net/

ということで、オンライン酒販店の「いいおさけどっとこむ」のご紹介。

http://www.iiosake.com/soukuu.html

【酒】福島市(あの店)
仙台市荒町の森民酒造本家「森乃菊川 純米大吟醸 山田錦」です。この頃になると酔っぱらっていて「美味しい酒」という印象しか残っていません(爆)。うーん、試飲会を除いて一日2種までとしないと、お酒にしつれいだなぁ。

ということで、森民さんのホームページ。黒が基調で力強いHPですね。

http://www.moritami.jp/

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【呑】四谷三丁目駅「日がさ雨がさ」(1)

5月7日(木)、いつものようにセールスリーダーと飲み会へ。そして「日がさ雨がさ」へ。

【呑】四谷三丁目駅「日がさ雨がさ」(1)
漢方米という変な酒米で仕込んだお酒。酒蔵のホームページが見つからないので酒販店のご紹介。 http://shop.yumetenpo.jp/goods/d/sakaya-hayashi.com/g/303630/index.shtml 【呑】四谷三丁目駅「日がさ雨がさ」(1)
続いて長野「小布施ワイナリー」のソガフォーティファイドです。相変わらず美味しいお酒を醸されますねぇ。ライトな感じがつまみのよさを引き出すお酒です。 【呑】四谷三丁目駅「日がさ雨がさ」(1)

そして、長野県は株式会社 酒千蔵野さんの「川中島 純米 にごり酒」でございます。蔵のホームページはこちら。にごりにしては軽めで、雑味が五月蝿くありません。いいんじゃないでしょうか。 http://www.shusen.jp/index.html

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【呑】四谷三丁目駅「日がさ雨がさ」(2)

【呑】四谷三丁目駅「日がさ雨がさ」(2)
うーん、あんまり印象に残っていない長野県は湯川酒造店さんの「流水香し 特別純米酒」。蔵のホームページにはこのお酒が紹介されていないので、地元の酒販店のホームページをご紹介。 http://takano-sht.main.jp/sake/nagano/yukawa.html 【呑】四谷三丁目駅「日がさ雨がさ」(2)
お次は、長野県千曲市の天保酒造。なんでも、日本航空の国際便で「天法 純米大吟醸 瀬川」を出していたこともあったそうです(現在は不明)。 【呑】四谷三丁目駅「日がさ雨がさ」(2)

最後は、神奈川県足柄上郡の川西屋酒造店「隆」です。この頃になると酔っぱらいだったのですが、美味口でなかなか私に合っていたような気が。また、お伺いして確認せねば(笑)。 こちらもホームページが見つからなかったので、酒販店「かのや酒遊館」さんのホームページでご紹介。 http://www5a.biglobe.ne.jp/~kanoya/cs_tanzawasan.htm

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【食】南浦和「ブーランジェリーKヨコヤマ」

5月4日、GWのど真ん中ですが、お昼はパンにしようということで、こちらもインターネットで検索。自宅近くに良いパン屋があるってんで行ってきました。その名も「ブーランジェリーKヨコヤマ(長い)」。

【食】南浦和「ブラーンジェリーKヨコヤマ」

おしゃれな入口、駐車場が2箇所にあってお隣の駐車場は満車でした。

【食】南浦和「ブラーンジェリーKヨコヤマ」

色々と買って見ましたが、調理系のパンは皆おいしいです。一番下のはフランスパンの中にソーセージを入れてやいているわけですが、ぱりぱりもちもちしていてうまかったですよ。

ただ、相方によるとメロンパンはあまり美味しくないそうです。甘いパンはいまいちなのかな? 近いので埼玉週末のお昼は今後利用することがありそうです。

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【食】ひたちなか市「一福」

水戸市に住んでいたときに、大変お気に入りだった刀削麺のお店「一福」。元々は旦那さんが削ってましたが、今は若旦那が削っています。昔は、凄くばらばらな厚みだったのが、今では大変いい感じに削れてましたよ。

【食】ひたちなか市「一福」

この澄んだ鶏がら出汁が大変いいんですよ。

【食】ひたちなか市「一福」

ここの餃子は「凄い」ってわけではないですが、もちもちとした皮、肉肉した具、ビールと大変相性がいいんですよぉ。遠くなってしまいましたが、お友達が大甕から勝田に引っ越してきたので、時々行きたいなぁ。

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【呑】浦和駅「啓徳」(1)

相方が「中華スイッチが入った」というので、インターネットで検索。浦和駅前に「啓徳」という中華屋さんがあって、食べログの評価もなかなかに良い。ということ行ってきましたよ、啓徳さん。

【呑】浦和駅「啓徳」(1)

居ぬきの店なんですかね? 入口の趣はイタリアン?

【呑】浦和駅「啓徳」(1)

ビールはサッポロですよ(嬉)。

【呑】浦和駅「啓徳」(1)

棒々鳥です。あっさりとしていながら、パンチの効いたお味です。でも、私的にはあっさりしすぎかな?

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【呑】浦和駅「啓徳」(2)

【呑】浦和駅「啓徳」(2)

鳥の炒め物だったと思う(汗)。

【呑】浦和駅「啓徳」(2)

回鍋肉です。肉を減らしてもいいので、キャベツを増量して欲しい(笑)。
【呑】浦和駅「啓徳」(2)

坦々麺です。ゴマ風味がいい感じです。麺は当然中華麺なのですが、やわらかすぎずいい感じです。好きですね、こういう坦々麺も。

全体的に、薄味なんですが味付けが足りないわけでなく、味付けを抑えている印象です。私は好きですが、この地区でこの味付けが受け入れられるかはビミョーだと思います。また。食べに行きたいですね>啓徳。

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